Eurekaユリーカ「こうありたい」を、ともに見つけ、ともに叶える。独立系ファイナンシャルプランナーご相談について ↗
休憩中に語り合う医療従事者。医療現場のイメージ写真緑の中を散歩する夫婦。暮らしのイメージ写真スロベニア・ブレッド湖。湖に浮かぶ島の教会と山々

医療に携わる人と、
医療を支える事業者のための
ファイナンシャルプランナー

今あるお金で、
これから、
どんな暮らしが
できるだろう。

スロベニア・ブレッド湖
この先の暮らしを、考える ↓
――

貯金も、保険も、積立も。
今の金額になった理由、
覚えていますか。

これからの暮らしをイメージした夫婦の写真

勧められたり、周りもやっていたり。
金額は、なんとなくこのくらい。

自分に必要な備えと照らし合わせたら、
今払っているお金に、
別の使い道が見つかるかもしれません。

あなたが、
納得して選べるように。

それぞれの仕組みや費用、できること・できないこと。
あなたの暮らしや希望に照らして、
選ぶための材料を一緒に整理します。

これまでの頑張りを、これからの楽しみに。

私の思い

人を支えてきた僕たちも、支えられていいはずだ。

この仕事に込めた思い

患者さんのために、目の前の命と暮らしに向き合ってきた。
ときには、自分のことを後回しにしてまで。

それでも、給料は思うように上がらない。
働く環境も、なかなか変わらない。
この気持ちを、誰にぶつければいいのか。
「仕方ない」と飲み込んできた思いが、僕にもあります。

でも、だからといって、これからの人生まで諦めたくない。
これだけ誰かのために力を尽くしてきた僕たち自身も、
ケアされ、大切にされていいはずです。

SNSやニュースから次々に届く情報、変わっていく制度。
不安になって相談しても、保険の窓口では保険、銀行では銀行、証券会社では証券と、そこで扱う商品の話が中心になりがちです。
担当者が親身であっても、その商品が必要かどうかまで立ち返り、暮らし全体を一緒に考える機会は、十分とは限りません。

大切な仲間に、情報や勧められる商品に振り回されてほしくない。
まず、どんな人生を送りたいのか。そのために何が必要なのか。僕はそこから、一緒に考えたいと思っています。

医療に携わる人たちが、安心して自分の未来を描けるように。
今度は僕が、その人生を支える側でありたい。

梅田 和希

独立系ファイナンシャルプランナーとは

望む暮らしから逆算し、
お金の全体像を設計する。

何歳くらいでリタイアしたいか。どんな暮らしを続けていきたいか。
まず、あなたが望む人生を伺います。そのために必要なお金と、今の状況を整理し、ゴールまでの道筋を一緒に考えます。

手段から選ぶと

貯金も、保険も、積立も、個別に選ぶ

金額は、なんとなくこのくらい

何のために、どこまで備えるかが
曖昧になりがち

目的から設計すると

望む暮らしと、現在地を整理する

必要なお金から、組み合わせと配分を考える

何に、いくら、いつまで備えるかが
見えてくる

あなたの望む暮らしを中心に、全体を取りまとめる

あなたと一緒に、全体を設計・調整
Eureka

銀行保険証券不動産など

必要に応じて、税理士・社会保険労務士・弁護士など各士業とも連携

設計から実行まで、Eurekaが担うこと

銀行・保険・証券・不動産など、それぞれを何のために、どのくらい活用するか。あなたの現在地とゴールに合わせて、組み合わせと配分を考えます。

その設計をもとに、各分野の担当者と「何を、どのように進めるか」を具体化し、実行へつなげます。あなたと一緒に考えた道筋に沿って、専門家との連携を取りまとめるのが、私の役割です。

必要に応じて、税理士・社会保険労務士・弁護士など各士業とも連携します。

これからを、
楽しみにできるように。

相談事例を、左右に送って読む
梅田和希のプロフィール写真

プロフィール

梅田 和希

独立系ファイナンシャルプランナー

都内のがん専門病院で、看護師として6年間勤務。肝胆膵外科・消化器内科・腫瘍内科に加え、コロナ専用病棟での看護も経験しました。

2023年に独立系ファイナンシャルプランナーとして活動を開始。現在は臨床を離れ、医療に携わる人と、医療を支える事業者のお金に関する相談を中心にお受けしています。

大切にしているのは、数字だけでなく、その人がどんな思いで働き、これからどう暮らしていきたいか。医療現場で働いてきた経験を土台に、お金の計画づくりから実行、その後の相談まで継続して支援しています。

6年間
都内のがん専門病院で看護師として勤務
2023年〜
独立系ファイナンシャルプランナーとして活動
梅田和希の
となりのせかい
公式LINE

世の中の話を、
自分の暮らしにつなげてみる。

日本のニュースも、海外で見聞きしたことも。
「私たちの暮らしに、どう関係するんだろう?」
私自身の経験や考えも交えながら、公式LINEでお話ししています。

いつもの話に、もう一つの見方が見つかるかもしれません。

公式LINEで、話を読んでみる

「となりのせかい」は、紹介を通じてつながった方へお届けしています。
まずはフォームで、お名前とご紹介者をお知らせください。送信後に、公式LINEの友だち追加へ進めます。

日々の活動はこちらでも
ランドセルを背負った子どもと、目線を合わせてハイタッチする梅田

社会貢献活動 / CSR

お金の先にある豊かさを、
見失わないために。

ランドセルを届けに行った先で、教わったのは豊かさのことでした。NPO法人JIYUでの活動と、私がこの場所に立ち返る理由をご紹介します。

活動と、そこで教わったこと ↗

年間コンサルティング

お金のことにも、
かかりつけの相談相手を。

あなたの暮らしや希望、これまでの備えを知っている。
だから、何かあったときに、いちから説明せず相談できる。

一度プランを作って終わりではなく、日々の疑問から人生の節目まで。年間を通じて、お金のことを一緒に考えます。

01

暮らし全体から計画する

今の状況と望む暮らしを整理し、お金の組み合わせや配分を考えます。

02

実行まで、一緒に進める

各分野の担当者や専門家との連携を取りまとめます。

03

変化があれば、その都度相談できる

働き方や家族の変化、大きな支出に合わせて、計画を確認・調整します。

見直しが必要なときには動き、今のままでよいときには、その理由をお伝えします。

年間コンサルティング

月額換算 20,000 円(税込)/1世帯

年額 240,000円(税込)/1世帯

FAQ

よくあるご質問

保険会社や不動産会社の営業担当者と、独立系ファイナンシャルプランナーはどう違うのですか?

保険会社や銀行、証券会社などに所属し、その会社の商品・サービスを通じて相談に応じるファイナンシャルプランナー(企業型)もいます。

私は、特定の金融機関に所属する立場ではなく、まず「これから、どんな暮らしをしたいか」を伺い、その実現に向けて、お金の全体像を設計する立場です。銀行・保険・証券・不動産などを、どのように組み合わせ、どこにどれくらいお金を振り分けるかを考えます。

その設計に沿って各分野の担当者と連携し、必要に応じて税理士・社会保険労務士・弁護士など各士業とも連携します。いわば、相談者の暮らしを起点に、各分野をつなぐディレクターのような役割です。

相談したいことが、まだまとまっていなくても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。「今のままでいいのかな」という段階から、お話を伺いながら一緒に整理していきます。

相談はオンラインでもできますか?

オンライン・対面のどちらにも対応しています。初回は90分前後を目安にしています。

事前に準備するものはありますか?

特にありません。まずはお話を伺い、必要な資料があれば、その後にご案内します。

家族のことも一緒に相談できますか?

はい。ご自身だけでなく、ご家族のお金に関することもご相談いただけます。年間コンサルティングの料金は、1世帯単位です。

初めてのご相談

まずは、
お話を聞かせてください。

相談したいことが、まだ整理できていなくても大丈夫です。今の状況や、これから大切にしたいことを伺います。

相談方法
オンライン・対面
初回の目安
90分前後
事前準備
特に必要ありません。必要な資料は、お話を伺ってからご案内します。

フォーム送信後、メールでご連絡します。日程調整はその際にご案内します。

講演・取材などのご依頼も、こちらのフォームからお送りいただけます。